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君の忘れた傘とその残像


斉藤と望月の日々の残像 そして君の忘れた傘

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夜に自分をさがす。まるで君達のように。


昨日から一夜あけた


耳鳴りがなりやまない

ロックンロールが鳴りやまないとはこのこと


お客さんの言ってることが聞き取れない


逆にそれが集中に繋がってお店がものすごく良く回った。

仕事の話は5行までときめています。


数字について考える

0に無限の可能性を感じるかな?

僕は1という数字にこそ無限を感じる

それはまるで朝日をまつ少年の心も彷彿させるくらい。


一つだけ。

たった一度。

一生。

そんな言葉を1は思い出させてくれる


たった一つの身体を使って一度切りの人生を一生をいっぱいに使い生きる。


それにこそ無限を感じる。

有限あってかそ無限がある。

有限の中を無限に泳ごう。
絶望の中にある望みという字を見つけた君達みたいにさ。

0なんて数字はないよ

発音さえしないはずだ

0あってこその1なんだ。

そして本当の自分はいずれわかるよ。

それは日曜日の夜なんだ。
器に収まりきらない気持ちを。

小さすぎて気づかない気持ちを。

でもまずはその食い散らかしを片付けてからにしよう。


しーや

U-TA

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望月勇太

Author:望月勇太
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